ヒナタノオト工芸帖

日本橋小舟町の工芸ギャラリー・ショップ「ヒナタノオト」の作品ノオト

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kegoyaさんの籠、そして

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住む。」39号


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東北に手仕事あり。

という企画頁。
kegoyaさんのあけびとくるみの籠もご紹介いただいています。

「住む。」らしく、すっきりスマートな佇まい。

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夏の間託していただいた義援金と、
私の撮ったデンマーク写真で作ったポストカードの売り上げを
kegoyaの茜さんにと柳沢悟さん夫妻にお送りしました。
今回は、33.000円。
累計で620.208円を託させていただくことができました。

kegoyaさん、夏の支援活動の報告もしてくださいました。
皆様から託していただいた義援金、このように役立てていただいています。

こちら  →  です。

お風呂やサンダル、スリッパ。。。
調達して、運んで、届ける。。。
お忙しい中、ほんとうにありがとうございます。

kegoyaさんと工房からの風同期生(なんだかみんなそんな風に言うのね)
いわもとあきこさんや鈴木有紀子さんもそれぞれに活動をしていて、
それらがkegoyaさんたちに統合して、少しずつかたちにしてもらっています。

さて、いよいよ一か月後の工房からの風では、kegoyaさんたちのご協力もいただいて、
会場内で支援プログラムを実施します。
公開まであと少しのところまで来ました。
そのために、現在数人の方にアミアミをお願いしています。
こちらもあらためてご案内させていただきます。
その節には、ご協力どうぞよろしくお願いいたします。

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パリ的東京下町巡り

先日予告編アップをご案内しましたプジョーのサイト。
本日、アップされました。

こちらです → 

空色のヒナタノオトがうれしそうに!写っているのがうれしいですけれど、
猫沢エミさんの原稿がさりげないけれど、
ヒナタノオトの核心をついてくれていて、ちょっと驚いたのでした。

彼女の審美眼で選ばれた数々の手工芸品たちは、
まさしく日本のものなのに、私が北欧で感じた温かさと同じ色をしている。
そう、ヨーロッパと日本の美がきちんと手を繋いだ感覚・・・


なんてフレーズ、そうさらりと書けないように思います。
猫沢さんの文章、もっと読んでみたくなりました。
皆様もぜひに!

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掲載紙のご案内

暮らし上手のおもてなし




イナガキのお薦めの手土産として、TEHANDELの紅茶を取りあげていただいています。

そのほか、同じ小舟町の清寿軒のどらやき、人形町・壽堂の黄金芋
館山中村屋の夏柑チョコをお薦めしてみました。


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月刊日本橋

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こちらは長く続く老舗のタウン誌。
ふらりと偶然見つけてくださったライターさんが、後日あらためて取材くださいました。
丁寧な文章とイラスト!
他にも、読み物として充実しています。
なんだか、懐かしい感じが新鮮なタウン誌です。

店頭にございますので、ぜひご覧くださいませ。



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FUDGE

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FUDGEで、ご紹介をいただきました。

巻頭連載の「Give Me Little More FUDGE」1頁。
MÄRKTEオーナーの塚本太朗さんが書かれています。


店内のさまざまな場所を、すてきな写真で。

作品紹介は、稲垣哲さんの靴。
(次回の在店は、16日(木)12:00~16:00 と、19日(日)13:00~17:00です!)
ki-to-teさんのコーヒーメジャー。
荒川尚也さんのグラスと、
平野日奈子さんの陶のカップ。
kino workshopさんの「ヒナタトレイ」。

ほかにキャプションはないのですが、高橋朝子さんのオルゴール、
大谷哲也さんの白磁の器。武井春香さんの柿渋のバッグ。
n*cafeさんのクッキーなどが写っています。

ぜひご覧ください。

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nuComfie Vol.11

ヌーコンフィーでご紹介をいただきました。

東京馬喰町お散歩編というテーマ。
特集の扉のページと記事である日の店内の様子が写っています。

作品写真は、薄井ゆかりさん、kegoyaさん、荒川尚也さん、のおるもおる。

記事中にも書いていただいていますが、
編集者さんがのおるもおるのエプロンをお買い上げくださいました。
なかなか画像にしてもわかりにくいのですが、
リボン紐の幅の変化や、ディーティルの丁寧さに目をとめていただいて、
うれしい取材をいただきました。

とめて

といえば、文中に、こんなフレーズを・・・

足早には通り過ぎられない、心をとめるものがここにはあります。

出品作家さんたちと一緒に、この言葉をうれしく思います!


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目印は、、、

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penでご紹介いただきました。

TOKYO NEWCOMERS
ヒナタノオトに付けていただいたキャッチコピーが、
「全国各地から集う、クラフトの小宇宙」
ですって!すごい。

開けて15頁目。
頁半分で掲載いただきました。

作品写真は
時計の村上和香奈さん、木工の垣本圭子さん、靴の稲垣哲さん。

紹介文の最後のキメがpen!って感じで。

「目印はもちろん、ライトブルーだ」

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今号のpenは、神社とお寺の特集。
この特集は、特に売れるそうですね。
以前の特集は書籍化になって、6刷!ですって。

こういうこと、ちゃんとあらためて知りたいですものね。
(しかもpenテイストで)

次回は、おりひめ神社もぜひに!

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