ヒナタノオト工芸帖

日本橋小舟町の工芸ギャラリー・ショップ「ヒナタノオト」の作品ノオト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

きょうというひ

光の本
更新しました。

091210a

水谷英与さんの「絵本の栞」です。

更新帖でご紹介しています。
こちら → ☆



PageTop

光の本更新しました。

今回の更新は3つの文章。

浅井恵子さんの「やがてうれしい中国茶」は、鉄観音茶。
浅井さんにいれていただいて、イナガキもすっかりファンになってしまったお茶です。
熟した果実のような香り(これを観音韻と呼ぶのだそうです)が、
たまらなくよいのです。。。
今回のお話しを読んだら、おいしい鉄観音茶で一服、、したくなりました。

相原録青さんの「どうでもいい話」第二話は、「駅」。
どこかに沈んでいるある時間を掬いあげるような緑青さんの文章。
今回も味わい深いです。
そうそう!
今回も読者プレゼントがありますので、ふるって、ご応募くださいね。

稲垣早苗の「おばあちゃんの食器棚」は、
「漆の飯茶椀」です。

では、ゆっくり頁をめくっていただけましたら。。。

光の本☆

PageTop

秋草、豆腐、餅?

光の本
更新しました。

橋本薫さんの「器にひらく文様」は、今回、秋草。


121110a

古えの詩の世界を引き寄せて、ゆっくりお読みいただけたら。


もうひとつは、稲垣尚友の「倭の島のモノがたり」
「何かにつけ、豆腐と餅」

こんな豆腐、今も食べられるのでしょうか?
濃厚なおいしさ、なのでしょうね。
そして、餅の話はいったいどこに??
ツヅク、、ということでしょう、きっと。

では、光の本へどうぞ。

PageTop

パンチボウルのある部屋

光の本。
更新しました。

281010pp

《パンチボウルのある室内》
1904年
油彩/カンヴァス
78.5 x 57.5 cm
ベネディクト女王(デンマーク)

秋の日に、じっくりと読んでいただきたい文章が届きました。
ぜひ、どうぞ。

更新帖にも記しています。

光の本  → 

更新帖  → 

PageTop

光の本、更新しました

15日(金)~19日(火)の5日間、
お休みをいただきます。


:::

「工房からの風」もいよいよほんとーに直前となりました。


明日の私のメインの仕事は、テントの位置確認。
職人さんたちへの指示だしというか、
お願いしながら一基ずつ場所を微調整しながら配置していきます。

その合間に、おお!まだやりかけの文書作りなどもあります、あります。
そして、早くも現地確認の作家さんの応対とかとか。

応援メッセージもいただいて、ほんとうに励みになっております。
個々にお返事できておりませんが、ほんとうに心強く感謝しています。
ぜひ、土日、お出かけくださいね。

と、いう間ではありますが、光の本、更新しました。

水谷英与さんの絵本の栞は「あな」 福音館書店 作 谷川俊太郎 画 和田誠
について。

そして、稲垣早苗の「おばあちゃんの食器棚」は、6話「ガラスのキャンドルスタンド」です。

秋の夜長の読書にお読みくださいましたら。。。

PageTop

当選者発表

銅でもいい質問

当選者発表しています。

こちら  → 


工房からの風director's voiceでの作家紹介も佳境に入ってきております。

金木犀の香りが流れ始めましたね。
この香りに包まれると、いよいよ、きりりと身が引き締まるのでした。
あと12日!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。