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ヒナタノオト工芸帖

日本橋小舟町の工芸ギャラリー・ショップ「ヒナタノオト」の作品ノオト

杜ガール

「森ガール」
こんな感じだそうです。

*ゆるい感じのワンピースがすき
*普段ワンピースやスカートばっかり
*シンプルよりどこかくせのある服がすき
 (でも派手派手してるのはそんなにすきじゃない)
*ナチュラル系にみえるけど、すこしクセのあるファッション
*素材にはこだわりたい
*民族系の服装もすき
*Aラインがでる服装をする
*ちいさな子が着るようなワンピースもすき
*スモックのようなワンピースやブラウスがすき
*全身甘々ファッションはすきじゃない
*ボルドー・深緑・紺・茶色など、深い色合いがすき
*暖色系が似合う
*短いネイルのほうが落ち着く
*ニットやファーで、もこもこした帽子がすき
*イヤーマフがすき
*ポンチョやボレロがすき
*革製のバックをもちたい
*ポシェットとかつい使ってしまう
*銀より金の小物がすき
*古いものに魅力を感じる
*懐中時計がすき
*ルーペとか大きなモチーフのネックレスがすき
*動物モチーフすき
*お菓子モチーフすき
*チェックやドットがすき
*レトロな花柄すき
*レースがすき
*タイツ・レギンスがすき
*靴は基本ぺたんこ
*ラウンドトゥがすき
*スニーカーを履くならスリッポンでゆるくかわいく
*普通のボタンより、くるみボタンがすき
*マフラーもストールもぐるぐるまきにしたい
*冬はタートルネックが基本
*重ね着すき
*パフスリーブにきゅんとする
*童話がすき
*色白
*ゆるいパーマをかけている
*ボブ×パッツン
*パッツン×ロングのゆるゆるパーマ
*ガーリー
*felissimoがすき
*felissimoはとくにシロップ、スロウがすき
*Q-pot.のお菓子の雰囲気がすき
*カフェでまったりするのがすき
*カメラ片手に散歩をするのがすき
*雑貨屋さん巡りをついついしてしまう
*すきなものはついついコレクションしちゃう、コレクター
*本屋さんでかわいい本を見つけると嬉しい
*家具屋さんにいくとわくわくしてしまう
*手作りがすき
*季節は秋と冬がすき
*いつか北欧にいきたい
*チークはまあるくいれたい
*香水は付けるならほんの少し漂う花の香りがいい
*やわらかい雰囲気がでてるおんなの子(に憧れる)
*透明感のあるおんなの子(に憧れる)
*つねにゆるい雰囲気をだしていると言われた事がある
*「ハチクロ」のはぐは森ガールだとおもう
*「ただ、君を愛してる」の里中静流も森ガール
*友達に『森にいそうだね』と言われた事がある

ウサ村さんやまいちゃんじゃないの、これ。
って思ったけれど、実際はちょっと違うみたい。
もう少し若いというかスィート?
でも、実は結構自分の好み、6割強??って思ってしまったり。。

服装だけのファッション、ではないけれど、
なんとなく気分わかるかも。。という方、いませんか。

では、杜ガール!となって、週末は工房からの風へ。
でも、ほんと、作家さんもこういう感じの人いますし。。
お客様にも多いと思うのです。
はい、鎮守の杜の、杜ガール。



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お社のま後ろのブースで行う、籠編みの熊谷茜さん。
kegoyaとして、
パートナーの炭焼き&またぎ!の柳沢さんと出展します。
小冊子の巻頭に素敵な文章ありますので、
ぜひお読みいただけましたら。

茜さんのゆるゆるオーラ。
あのウサ村さんでさえ、
「ゆうっくりしゃべる方ですねぇ~」
というほど。
ど、どんだけのもんかおわかりの方も・・
・・・ふたりの会話、聞いてみたいような・・・
(但し時間に余裕のある時に限らせていただきます(笑))

茜さん、初めて白ネコハッチに会ったときも、
いつのまにかおしゃべりしながら、なでなでしていましたっけ。
柳沢さんいわく、
「攻撃オーラ、ゼロですから、このひと」

山形の、まさに森に入って、あけび蔓や胡桃の木肌を収穫して、
おばあちゃんたちに習った技法で、自分が持ちたいな、という籠を編む。
(かわいいのですよ、デザインとっても)
茜さんこそ、そのやわらかい雰囲気といい、(ワンピースよく着てますし)
究極の杜ガール!
ぜひ、お話ししてみてくださいね。

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