ヒナタノオト工芸帖

日本橋小舟町の工芸ギャラリー・ショップ「ヒナタノオト」の作品ノオト

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ただいまのヒナタノオト

作品到着情報、追加あります。(2/5)

2月1日で「北欧の和みに寄せて」終了いたしました。
年明けから一ヶ月。
たくさんの出会いをいただきました。
はじめてお出かけくださった方が多かったのも印象的でした。
いつもお出かけくださる方、はじめましてだった方
ぜひ、また「和みの時間、ヒュッゲの時間」を過ごしにいらしてくださいね。

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次回の企画展は、萩原朋子さんの「動物のいる風景」です。
2/21(土)~3/1(日) 火曜定休 12時→19時(土日18時まで)
ちいさな作品ひとつひとつに、はるかな世界が宿っているような朋子さんの作品。
どうぞ、お楽しみに!

さて、企画展以外のヒナタノオトは、どんな展示ですか?
といったご質問をいただきます。
ヒナタノオトでは、取り扱い作家からの新作を常時ご紹介しています。
ある意味、もっともヒナタノオトらしいラインナップと言えるかも。

先日、定番について思いを巡らせる機会もありましたし、
新しく到着した作品や、定番の作品をあらためてご紹介していこうと思います。
(、、本日は鴨川にて、のんびり速度のpcゆえに文字のみでお許しを・・)

:::

ガラスのJUNIOさんからは、
お菓子やオードブル、お刺身なども植物を添えて盛るのに人気のUFOディッシュ大と小。
ブーケ型の花入れ、その名も「ブーケ」(まんまでした!)透明とカラーと。
クリスマスに完売でしたガラスのキャンドル。
(キャンドルホルダーではなく、キャンドルのオブジェ。
私は弟の写真のところに置いています。とてもよい雰囲気です。)

舞良雅子(もうりょうまさこ)さんからは、ビビッドカラー&モノトーンのマフラー。
縦糸がウールで、横は半分がウール、半分がシルク。
春に向かって活躍するシンプルだけれどクスッと遊び心のあるマフラー。

atatさんからは、はさみケース、フェルトのカードケース(ちょっと大振りなものも新たに)、
おだんご!のストラップに、革の鍋つかみ(ワタシはマウスパッドにここ2年愛用中)

すえもりブックスさんからは、「ゴールディーのお人形」をはじめ本のコーナーが充実しました。
・M・B・ゴフスタインの著作は他に、「ピアノ調律師」・「おばあちゃんのはこぶね」
・アン・ブルイヤール「ねこ さんびき」
・バーバラ・クーニー「ちいさな曲芸師バーナビー」
・タシャ・チューダー「すばらしい季節」
・舟越桂「おもちゃのいいわけ」
が届きました。

針の森さんのこぎん刺しは、ひさ~しぶりのブレッドクロス。
(デンマークで見つけた丸い二重の布。
3,4年前に初めて作ってもらって以来、これで2回目かしら。うれしいなぁ。)

完売となっておりました高橋朝子さんのオルゴールは、回転式が届きました。

新刊の「暮らしのおへそvol.7」のほか、
完売でした「北欧の道具と暮らしたい」・「彼女たちの年齢革命」も届きました。

萩原千春さんのポットは1月にたくさんお選びいただいて少なくなりましたが、
来週11日には新たに到着予定です。

他にも、北欧の和みに寄せてでとっても好評でしたkino workshopさんの
お盆やトレイ、マラカス、額箱・・も追加いただいています。

まいちゃんチクチクのhyggeligeの服は、ほぼ完売。
次回は土曜日にチクチクして持ってきます。(&その日はイナガキと一緒にお店の日です)

という感じで、陶磁器、ガラス、布、木、金属、漆、本・・・。
お薦めの作品でお待ちしています!

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