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ヒナタノオト工芸帖

日本橋小舟町の工芸ギャラリー・ショップ「ヒナタノオト」の作品ノオト

イチニチ

朝、4時起床。
鴨川から市川へ。
西の空に広がる絵画。


朝一、ニッケ鎮守の杜の月例会議。
今日から、らふとのワークショップの申込開始。
メールがたくさん。(tak!)

工房からの風の印刷物を50人の出展作家への発送準備。

車でヒナタノオトへ。

世良さんの展覧会の印刷物が到着。
こちらも発送準備。

ガラスの大西美雪さんが打ち合わせに。
美雪さんらしい北欧テイストのガラスをリクエストしています。
10月には届きます、きっと。
ヒナタノオトに置きたいものを!と構想を描いてくださいました。

と、突然、三谷龍二さんが。
お久しぶりの三谷さんでしたけれど、つい昨日お会いしたかのように、
すうっーと穏やかに話が弾むのがうれしい。
お忙しそうで、つい遠慮してしまうけれど、お会いするとそんなものは
遠く退いていくものですね。
作品のリクエストもお出ししていますので、どうぞお楽しみに!
(私たちも楽しみ。。オイルフィニッシュのお盆やボウル、菓子皿をリクエストしています。。。)

ちょうど、工房からの風の小冊子が出来てきていたので、お渡しする。
工芸、作る人、書くこと、言葉・・・。
ヒナタノオトでやっていきたいことを、静かに応援してくださる。
ささやかなことをこそ、続けていくこと。
その積み重ねに見えてくること・・・。

そんなひとつ、展覧会のたびにギャラリーでお配りする、
作家と私の言葉で作った刷りもの。
第一回目の世良さんの分を、帰り道に直接届けに行こう。

途中、再びコルトンによって、お庭の台風対策。
完全防備、用意万端していったのですが、、、既にuちゃんと庭人さんの手で終了していました。
ありがとう!!ありがとう!!

谷津の世良さん宅へ。
ひととき笑顔の時間。

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