ヒナタノオト工芸帖

日本橋小舟町の工芸ギャラリー・ショップ「ヒナタノオト」の作品ノオト

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zasshi

工房からの風のお知らせですが、「住む」最新号に寄稿させていただきました。


「野外クラフト展 工房からの風の10年」
というタイトルの4頁です。


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ヒナタノオトの方でもいくつかご紹介いただいた雑誌や本がありますので、
お知らせします。



240910c


giorni
北欧特集ということで、最初はわが家の取材を希望いただいたのですが、
今回はちょっとあわただしくご辞退させていただいたのでした。
「北欧の和み」を読んで、お声をかけてくださった編集者さん。
せっかくのご依頼をごめんなさい!
来年からは余裕をもって、こういう機会も楽しめたらって思います。
(収納のカミサマ、please help us!)
(ヒナタノオトの取材の日のことをブログで書いてくださっています。
 ☆

記事も楽しく、スマートさと愛らしさのさじ加減が私には心地よい雑誌。
今号は、スウェーデンの陶芸家、リサ・ラーソンさんと
娘さんのヨハンナ・ラーソンさんによる、オリジナルシールが23枚が付録として付いていますよ。


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こちらは、もうご覧になった方も多いかも。
お店の紹介のほか、ギャラリー・ショップオーナーの愛用品ということで、
赤木さんの14年前に入手したお皿を撮影いただきました。
素敵なお皿のせいで、この特集の1番最初に大きく掲載いただいています。


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こちらは以前に出た二冊の本を抜粋して一冊に綴じたもの。
ヒナタノオトと、galleryらふと の二つが掲載されています。
ヒナタノオトの取材は3年ほど前。
掲載された作品の画像もなつかしい。

初版時からは、すでに無くなったショップも多く、
この合本に際して、再調査をされたのだそうです。
なので、新らしい情報が掲載された貴重な一冊ですね。
私も新鮮な目でチェックしてみましょうっと。

どの本もヒナタノオトでご覧いただけます。
kino workshop作のカウチに座って、ぜひゆるりとご覧ください。

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